VIOも脱毛できる脱毛器【2選】セルフで始める脱毛生活

VIOすべてを脱毛できると公式でうたっている脱毛器って意外に少ない・・。

パナソニック・ブラウン・ケノンなどの脱毛器は、Vラインは脱毛可能と記載があるが、IOラインには慎重なメーカーが多いです。

しかし、

 

VIOすべての脱毛をどうしても家庭用の脱毛器を使ってセルフで行いたい・・。

だって、脱毛サロンや脱毛クリニックで施術してもらうのは恥ずかしいんだもの

 

って女性も多いですよね。

そこで今回は

家庭用脱毛器を使って「セルフでVIOの脱毛を行いたい」

あなたへ

「VIOも脱毛できる脱毛器【2選】」

をご紹介していきます。

あなたにぴったりあう脱毛器を一緒に見ていきましょう。

VIOを脱毛出来る脱毛器を選ぶ際のポイント

VIOを脱毛出来る脱毛器を選ぶ際のポイントは

  1. 作っているメーカーの実績や保証について
  2. 痛みが少ないこと
  3. コスパが良く使い易い

の3つです。

では順番に紹介していきます。

作っているメーカーの実績や保証について

VIOを脱毛する場合、脱毛器を作っているメーカーの実績や保証について確認する事が重要です。

どれだけ安くて評判良くても

  • 信用できないメーカーの製品
  • 保証がしっかりついていない製品

にお金を払うのはもったいないし、体に直接触れる家電製品だから安心して使えません。

メーカーの実績や保証も確認してから購入しましょう。

痛みが少ないこと

脱毛器で脱毛する時どうしても痛みが生じます。

特にVIO(デリケートゾーン)に関しては、痛みを感じやすい部位ですので痛みの少ない脱毛器を選ぶ事が重要になってきます。

ですので、脱毛する時「痛みが少ない脱毛器」を選ぶ事が重要です。

コスパが良く使い易い

脱毛の性能も大事ですが、

  • コスパの良さや
  • 使いやすさ

も重要ですよね。

脱毛器を選ぶ際には、この性能でこの金額で良いの?

みたいなコスパの良さや

いつでも使えるようにさっと取り出せるコンパクトさがとても大事です。

VIOも脱毛できる|おすすめの脱毛器ランキング【2選】

家庭用の脱毛器は、現在多数のメーカーから複数の機種が販売されており、どれを選んだら良いのか分からないと言う方が増えております。

特にVIO(デリケートゾーン)を脱毛出来るとメーカーが自信を持って紹介している機種は少なく現在確認出来ている機種は2つです。

というわけでVIO対応の脱毛器の紹介です。

VIOも脱毛できる|おすすめの脱毛器【2選】

脱毛ラボホームエディション

脱毛ラボホームエディションは

ユーザーの声を元に開発された業務用レベルの家庭用脱毛器

この脱毛ラボホームエディションの一番の特徴は

脱毛器本体に付けた冷却機能

女性を中心に人気の脱毛ラボ(サロン)で蓄積された経験を元に

痛みに弱い女性にも優しい脱毛器を発売しました

VIOなどのデリケートゾーンを脱毛する時は痛みが生じます。

しかし、冷却機能付きの脱毛ラボの脱毛器であれば痛みを軽減

さらに「連射モード」を搭載しておりますので、全身脱毛【VIOや顔を含む】がわずか15分で完了しますので隙間時間でも脱毛出来ちゃいます。

脱毛ラボホームエディションのさらに詳しい詳細はこちら ↓ ↓

LAVIE(ラヴィ)光エステ脱毛器

LAVIE(ラヴィ)は、VIOはもちろん全身に使える脱毛器です。

5段階の強さ調整ができ、美顔器としても使用が出来るということもあり、刺激に弱いVIO(デリケートゾーン)の脱毛もこなせる脱毛器です。

価格は安めの設定ですが、照射回数が10.5万回ですので、コスパはあまり良くなさそう。

しかしながら、VIOだけをお得に脱毛したいという場合には、もってこいの製品です。

VIOを脱毛出来る「脱毛ラボ・ラヴィ」を表で比較

VIOも脱毛できる|おすすめの脱毛器【2選】をご紹介していきました。

ここから「脱毛ラボ・ラヴィ」を比較検証しVIO脱毛に最も適している脱毛器を探していきましょう。

脱毛器を選ぶ際のポイントは、

  1. 作っているメーカーの実績や保証
  2. 痛みが少ないこと
  3. コスパが良く使い易い

の3つでした。

脱毛ラボ・ラヴィを表で比較

脱毛ラボ ラヴィ
メーカーの実績 脱毛サロンが開発したお客さま目線の脱毛器 こだわりの日本製厳しい管理の元製造されている
保証 1年 2年
使用前後の冷却ジェル 不要(冷却クーリング機能搭載) 必要
痛み 冷却ジェル不要で痛みは少ない 冷却ジェルでしっかり冷やすと痛みは少ない
本体価格 64,980円 49,800円
分割払い 対応 対応
レンタルの有無 あり なし
照射回数 30万発 10.5万発
連射モード あり(全身約15分) なし
1発あたりの金額 約0.22円 約0.47円
全身脱毛何回分 約300回 約100回
照射レベル 5段階 7段階
残りショット数の確認 カウント付きなので分かる 本体の+-同時押しで確認可能
重さ 277g ケース含む(2kg)
本体サイズ 49.85*171.4*76(㎜) 240*240*100(㎜)
1㎠当たりのジュール数 2.9ジュール 6.7ジュール

 

「脱毛ラボ・ラヴィ」を実績・コスパ・痛みの3つで比較

作っているメーカーの実績や保証をチェック

作っているメーカーの実績や保証がどれだけあるかはとても重要です。

メーカーの実績や保証比較

  • 脱毛ラボ ホームエディション:脱毛ラボ(サロン)がお客さま目線で開発した脱毛器ですので、細部にこだわり設計されています。
  • ラヴィ:安心の日本製で、普通はメーカー保証が1年ですが、保証が2年と長い!自社製品に強い自信を持っている現れですね。

脱毛器はやっぱり「安心・安全」の日本製が良いという方には、ラヴィですね。保証が2年という点もありがたい。

痛みが少ないかチェック

デリケートゾーンの脱毛は、痛みが少なくすむことが大事です。どんなに効果があっても痛いと続けることが出来ません。

「脱毛ラボ・ラヴィ」の痛み比較

  • 脱毛ラボ ホームエディション:本体に冷却機能が搭載しているので、脱毛前後の冷却ジェルなしでも痛みが少ない。
  • ラヴィ:冷却ジェルを脱毛前後にあてる事により痛みを軽減できる。

痛みが少ないという面で言えば両者互角ではないかと感じます。ただ、「冷却ジェルを用意しなくても良い点」では、脱毛ラボがとても楽です。

コスパが良く使い易いかチェック

コスパが良くて使い易い脱毛器はとても魅力的です。

コスパ・使いやすさ比較

  • 脱毛ラボ ホームエディション:照射1発あたり約0.22円とかなりコスパの良い印象で、連射も可能です!
    全身脱毛なら約300回使用可能ですので、家族で使っても余るぐらいです。
    使いやすさの点においても、脱毛ラボ(サロン)がお客さま目線で作った脱毛器だけあり「照射残り数もすぐに分かるカウントディスプレイ」搭載
    さらに「冷却クーリング機能」搭載なので冷却・ジェルの必要もありません。
  • ラヴィ:照射1発あたり約0.47円と少し高め、しかしながら手になじみやすいフォルムの本体ですので軽く使い易いです。
    残念なのがチャージ時間が長い点!
    連射が出来ないので少し待つ時間があります。

照射本体が小ぶりのラヴィは手になじみやすいフォルムですので軽くて使い易いのですが、コスパでは脱毛ラボに劣ります。
脱毛ラボは、連射も可能で全身脱毛するのに約15分という早さ!冷却機能も魅力的なので面倒な冷却作業を省けます。

使いやすさは小さなラヴィですが、コスパの良さは脱毛ラボだと分かりますね。

家庭用脱毛器でVIOを脱毛する際の注意点

家庭用脱毛器を使ってVIO(デリケートゾーン)を脱毛する際の注意点は

  1. 脱毛前には清潔にしておく
  2. 自己処理を正しく(丁寧に剃毛)する
  3. 脱毛する部位を冷却する(脱毛ラボは冷却機能付き)
  4. 照射部位にほくろ(黒い部分)がある場合やIラインの粘膜部分は白いテープを使い保護しておく
  5. 照射出力は弱めから試す

の5点です。

VIOの脱毛は、痛みをともなうことがありますので、しっかりと剃毛を行い冷却する事が大切です。

ちなみに

VIOを剃毛する場合は、VIO専用のシェーバーがパナソニックから発売されておりますので一度チェックしておくとよいかもしれません。

VIO専用のシェーバーであればそり残しも少なく肌がつるつるになりますので、痛みの軽減に繋がること間違いなしです。

関連記事:パナソニックのVIO専用のシェーバーの口コミ情報

VIO専用のシェーバーでつるつるにしてから

冷却機能の付いている肌に優しい「脱毛ラボ ホームエディション」でVIO脱毛を【今すぐ体験してみよう】

脱毛ラボホームエディションは、脱毛ラボ(サロン)が開発していますので、ユーザー目線の家庭用脱毛器です。

しかも、VIO(デリケートゾーン)をすべてをケアできますので、脱毛ラボ ホームエディションが一番VIOを脱毛する場合はおすすめです。

コロナの影響で脱毛器の価格が軒並み上がっている中、脱毛ラボホームエディションは価格据え置きですのでとても良心的ですよね。

\脱毛ラボホームエディションの公式サイトはこちら/